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【APCC取材】 ホストファミリーとこども大使、その後の交流エピソード

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~こども会議がつなぐ30年の軌跡~

 

1989年(平成元年)、福岡市制100周年を記念して開催された『よかトピア』、その記念行事として行われたアジア太平洋こども会議・イン福岡は、2018年、30周年を迎えます。この30年の間に福岡にやって来た各国のこども大使は、約9,000人、受け入れたホストファミリーは約7,000家族、そして事業を支える一般市民のボランティアは10,000人近くにのぼります。ここでは、こども会議の30年の間に起こったさまざまな出会い・出来事にスポットをあて、皆様にご紹介いたします。

 

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【2018/01/05 更新】 

第1回 こども大使とホストフレンド その後の交流(1)

 

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★皆様へお願い★

こども会議事務局では、ホストファミリーさん、ボランティアさん、海外参加者(こども大使・シャペロン・ピース大使など)、こども会議事業参加者(ウイングキッズプログラム、ミッションプロジェクト、GBLアクションプログラムなど)が体験した素敵なエピソード、思い出を皆さんから募集しています。ご自身が体験した素敵な思い出やエピソードや、こども会議での経験を経て何か変わったこと、他の方にも知ってもらいたいな、と思っていることなど、ぜひ30周年を機に皆様にも紹介してみませんか?(自薦・他薦は問いません)教えていただける方・取材をお受けいただける方は、ぜひ下記へご連絡ください!

(電話)092-734-7700 (メール)info@apcc.gr.jp 

※ご応募いただいたすべての方に取材させていただくわけではございません。

 

 

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